沈黙の春

移住関係の検索が多いのか、こんな記事が表示されました。…異常すぎるのではないだろうか。

鳥の鳴き声については自分も書きましたが、朝、意識朦朧?? 半分寝ている状態で鳥の鳴き声を聞き続けながら、哲学してみると、自分は正常な世界に生きているんだなあと実感する。

このライター、沈黙の春という本を知らないのでしょうか。

沈黙の春』(ちんもくのはる、Silent SpringISBN 978-4102074015)は、1962年に出版されたレイチェル・カーソンの著書。DDTを始めとする農薬などの化学物質の危険性を、鳥達が鳴かなくなった春という出来事を通し訴えた作品。

沈黙の春 wiki

鳥はうるさいくらいがちょうどいい。

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2022年3月より、東京から引っ越し熱海市下多賀で古家で田舎暮らしをスタート、月13万円で楽しく生きられるでしょうか・ω・金持ちいわく、年収200万は地獄らしい。

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