朝食のためのクレープ

食べ物2連投。

長く会社があった大久保を歩いていたら、2年前にできたばかりのお店がもう潰れてた。前は和食のシェフが作るラーメンだったので行かなかったけど、これなら行けそう。と思ったらチェーン店だった。

辛麺 華火

本日の目的は「煎饼果子」、中国の朝食の時間帯に出没する屋台で売っるクレープ。最近日本でも買えるようになったらしいので行ってきました。

甜麺醤増量がほしい!

煎餅菓子研究室 みみ

常連さんに呼ばれて、日本酒会

常連さん限定のイベント、まだ沼津上陸して3週間ですが、招待いただきました。日本酒1本持参で会費2000円。

いろいろと想像してひやひやして参加しましたが、予想が当たり、2000円前後のお手頃の日本酒を持ち寄る会でした。

※プライバシー保護のため自分が買ったものは含まれていません

沼津 とりのとりこ

炭酸が瓶

地元の飲み屋を巡って、伊東線、熱海→網代→宇佐美→伊東。伊豆多賀はお店がなく、来宮が激坂の先なので移動できずパス(調べたら60mの高低差)。

ということで伊東線の旅を終えたので、次は東海道線に。まずは、一番近いUFJ銀行があり、何回か訪問した沼津に。

都会と違って田舎は物価が安いイメージですが、まぁ、実際に殆どが安いのですが、高いのは私鉄の電車代。これは事前にわかっていたのですが、移住して知ったのは、定期的に行っていたマッサージ屋さんが高い事。新宿という立地でも1時間3000円の店舗はいっぱいあったのに、このあたりはその倍の1時間6000円以上が最低価格。なぜ…。今でもお手頃の店を探し中。

沼津に初回4000円(1時間)のお店があったので行ってみたのですが、次回からは倍の8000円になるようで…うん。

と、その帰りに見つけたのが、とりのとりこさん、焼き鳥屋さんというジャンルらしいのですが、名前先行のお店で、この名前にしたから鳥料理をすることになったらしい。。ちなみに焼鳥はお客がカウンターにある小さいロースターで焼くシステム。

次のお店として、

やきとり酒場

てんぷら 旬海

の2つを紹介されたので、次回のテーマ。沼津から自宅に帰宅する終電は22時10分。伊東も熱海も最悪終電逃したら、タクシーがあるのですが、流石に沼津からタクシーで帰るわけには行かないので、対策をしなくては。